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上から目線の、日本の大学人

日本の大学人は、教授側も、大学院生も含め、以下のような特徴を持っていると考えられる。

・排他的な学閥第一の考え方である。所属する学閥への一体感が強い。その中で、師弟、先輩後輩同期の上下関係に非常にうるさい。

・無知な目下(の学生)に教えてやるんだ、啓蒙してあげるんだ、ありがたく思え、といった感じで、恩着せがましい。

・(特に教授は)自分は偉いんだ、上位者だ、オールマイティな支配者だと考え、学生を格下の憐れみの目で見たり、パワーハラスメントをする。

・権威ある有名学者の説に付いて行こうとする。また、自らのことを権威ある者と思いたがる。

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2008年07月13日 03:35に投稿されたエントリーのページです。

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